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この告訴状 どこに提出しようかな・・・

05/11
著作権法違反の告訴状を公開します。
これまで、不備な点について、福島県警から指摘を受けた部分を訂正し、その後、仙台地検から指摘された箇所も訂正し、さらに自分でも、よりわかりやすく正確な表現になるよう改良を加え、かなり完成度が高くなっています。
ということで、下記の告訴状は、当初、私が作成した時と比べ、多少の変更が加えられていますが、基本的な部分においての主張は、ほとんど変わっていません


告訴状を福島県警に提出しようとしたのは、2月22日。コピーだけとられ、それから40日近く、不備な箇所の指摘と訂正、2回の説明などを経たのですが、最終的に、郵政のことを書かないで欲しいという、全く理解できない要請に、警察への提出は断念。
その後、仙台地検に告訴状を送ったのですが、およそ3週間後、法人のみを被告訴人にしたのがいけないということで、送り返されました。
告訴状の1枚目だけ見れば、すぐに、わかることに、なぜ3週間もかかったのでしょうか
著作権法124条に両罰規定があることを確認していましたし、実際に犯罪行為をした者については、当然、捜査機関が特定してくれるものと思っているましたので、これしきのことで、返されるとは・・・・


 下記の告訴状を見ていただければ、わかりますが、このようなことを、捜査機関が事件として扱わないのであれば、法治国家として、警察も検察も、まともに機能していないということになります。

事件の概容については、細切れにブログの中でお伝えしてきましたが、ちょっと格式ばった表現で、ひとつながりにすると、下記の告訴状のようになります。

さて、この告訴状、どこに提出しましょうか
宮城県警? 仙台地検? 警視庁?・・・・

警察には、相談の翌日、さっそく最高裁に情報を流されたようですし、記事のない警察のブログからアクセスがあり、何か私のブログやパソコンのことを調べられているようですし・・・・
それに、“自分の裁判のことを書いている私のブログが著作物に該当するのかどうか”なんて、わざとだとは思いますが、稚拙な法律論をして、また一からやり直されたら、かったるいですし・・・・


やっぱり、検察が無難でしょうかね。
いっしょに告訴状を提出しようと思っていた、裁判での証拠捏造事件のこともありますし・・・・


 告訴状の全文を公開します。現在は、いかがわしいサイトに接続できない状態にはなっていますが、状況が変化することもありえますので、直接アクセスできるような表現は、部分的に削除してあります。


告訴状

平成22年5月 日
  御中

〒****
************
告訴人 *****
電話  *****
              
被告訴人A(実行行為者)不詳(被告訴人Bの職員)

〒100-8798
東京都千代田区霞ヶ関一丁目3番2号  
被告訴人B 日本郵政株式会社
代表者 取締役兼代表執行役社長 斉藤次郎                     
電話  *****

第1 告訴の趣旨
 被告訴人らの下記所為は、著作権法第119条第1号(著作権侵害の罪)に該当すると思料するので、被告訴人らの厳重な処罰を求めるため告訴する。

第2 告訴事実
 被告訴人Aは、告訴人が犯行に気がついた遅くても平成21年11月初旬以降から、犯行に使用されたと思料する被告訴人Bの所有するパソコンのIPアドレスを告訴人が公表した1月中旬までの間、被告訴人Bの所有するパソコンから告訴人の管理するブログにアクセスし、法定の除外事由がなく、著作権者である告訴人の承諾を得ずに告訴人のブログの記事を20回近くにわたり複製し、被告訴人Aの管理するブログにアップロードした。
 被告訴人Aは、告訴人の記事を自己のブログにアップロードした後、まもなく、わいせつな画像を含むコンテンツに入れ換えるものの、告訴人の記事は、検索サイトのキャッシュに保存されるため、検索結果に反映され、告訴人の記事とわいせつなサイトが関連づけられた状態のまま、パソコンの端末から常にアクセスできる状況にあり、告訴人の著作権を侵害しているものである。
 尚、4月上旬以降、わいせつなサイトには接続できない状態になっているが、告訴人のブログ及び記事のタイトル、記事の一部の抜粋、わいせつなサイトのタイトル等は、現在も検索結果に反映されている。


第3 告訴に至る経緯
1 告訴人は、11月初旬、インターネットで調べものをしていたときに、検索結果のタイトルに、告訴人の管理するブログ「不公正な国家賠償訴訟」
(http://trial17.blog40.fc2.com/)の記事とまったく同じタイトルであるにもかかわらず、表示されているURLが異なっているものを見つけた。
(********/archives/?)



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第3 告訴に至る経緯
1 告訴人は、11月初旬、インターネットで調べものをしていたときに、検索結果のタイトルに、告訴人の管理するブログ「不公正な国家賠償訴訟」
(http://trial17.blog40.fc2.com/)の記事とまったく同じタイトルであるにもかかわらず、表示されているURLが異なっているものを見つけた。
(********/archives/?)
不審に思いクリックしてみたところ、告訴人のブログとはまったく無関係なわいせつな画像がいきなり現れた。(証拠1)
  検索結果のキャッシュをクリックしたところ、告訴人のブログの記事とは全く無関係の『*******動画・画像・*****』というタイトルのサイトに告訴人のブログの記事の全文が貼り付けてあった。(証拠2)   
2 前述のわいせつなサイトは、検索結果の下位の方であったので、告訴人は、このサイトにアクセスされることはほとんどないと思い放置しておいたが、その後、気になって11月30日に詳しく調べてみたところ、告訴人が新規にアップロードした記事を中心に8つほど、同様に複製し貼り付けられているのを見つけた。
  尚、キャッシュの記事に表示されている告訴人のブログのタイトル及びその記事のタイトルは、告訴人のブログにはリンクされておらず、証拠1または証拠6のサイトにリンクされていた。
  これは放置できる状況ではないと思い、告訴人は、同日、警察に相談した。警察から、問題のサイトの削除を告訴人のブログの中でお願いしてみてはどうかというアドバイスを受けたので、そのようにしてみたが効果はなく、その後も、告訴人の記事が、次々と同様に複製され、わいせつなサイトにアップロードされた。
3 告訴人は、犯人の手がかりを得るために、自分でも調べてみることにした。
 同12月6日、告訴人の記事が貼り付けられていたサイト名を用い、「*****、*****」のキーワードで検索したところ、検索結果にヒットしたすべてのタイトルに、告訴人のブログ名あるいは記事のタイトルが表示され(証拠3)、それらすべてのキャッシュには、告訴人の記事が保存されているのが確認できた。
  それ以降、前記2つのキーワードで検索し、検索結果にヒットする記事の動向に注目していたところ、同12月14日、検索結果にヒットしたタイトルに、唯一、告訴人のブログの記事にはない「自己紹介」というタイトルが紛れ込んでいるのを見つけた。そのキャッシュをクリックしたところ、郵便に関する記事が現れた。(証拠4)
『*******・動画・画像・****』のサイトの中では、告訴人のブログ名と同じ「不公正な国家賠償訴訟」のカテゴリーに分類されてはいるものの、告訴人の記事とは無関係の内容で、前記「自己紹介」の記事(証拠4)の文末に、
『「http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%B7%E7%89%A9_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%83%B5%E4%BE%BF) 」より作成 』
とあったので、このサイトにアクセスしてみたところ、ウィキペディアの『荷物(日本郵便)』のサイトが現れた。
比較してみたところ、ウィキペディア『荷物(日本郵便)』の記述と前記「自己紹介」の記事が類似していることが判明した。
4 平成22年1月6日、久々に、前記と同様に調べてみたところ、キャッシュに告訴人の記事が表示されているもの、最新版には「エラー:このリンクは無効です。」と表示され、わいせつなコンテンツは表示されなかった。
5 同8日にアップロードした告訴人のブログで、問題のサイトが削除されたことを公表したが、同12日夜に再度調べてみると、再びわいせつな画像が表示されているのを確認した。 
憤りを感じ、とにかく犯人を特定しなければならないと思った告訴人は、ウィキペディア「荷物(日本郵便)」の変更履歴
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%8D%B7%E7%89%A9_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%83%B5%E4%BE%BF)&action=history
を調べることを思いついた。
『********・動画・画像・*****』のサイトに紛れ込んでいた「自己紹介」というタイトルの記事が、ウィキペディアの「荷物(日本郵便)」の記述に極めて類似していたため、「自己紹介」の記事に合致する編集が行われた部分を変更履歴を辿って調べたところ、2009年9月20日 (日) 20:09時点における版から、2009年9月21日 (月) 02:37時点における版までの、わずか6時間半程の間に変更が加えられた記述とほぼ一致した。

 この時期に編集された主な部分を下記に示す(下記の①,②,③)。
証拠4「自己紹介」と比較されたい。


① 2009年9月20日 (日) 20:09時点における版 で青字部分の後に、赤字部分が追加された。

(ウィキペディア 「荷物(日本郵便)」)
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%8D%B7%E7%89%A9_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%83%B5%E4%BE%BF%29&action=historysubmit&diff=28089065&oldid=27941906

その後、2008年6月に統合準備会社[[JPエクスプレス]]株式会社が設立され(設立当初は出資比率は50%ずつ、2008年8月に日本郵便66%、日本通運34%に変更)、2008年8月末までに合弁会社の事業の詳細、新ブランドや新サービスの内容を公表、宅配便事業の統合は[[2009年]]4月に行うと発表された(実際には、出資比率は2009年4月時点で変更され、同時に[[ペリカン便]]のみが[[JPEX]]が譲受した(併せて、運送料金体系は、ゆうパックのものをベースにした体系に変更)。ゆうパックの移管は、2009年10月に予定されており、'''「ゆうパック」'''のサービス・システムをベースとした新ブランドでの提供の予定)。
+

+ しかし、[[2009年]][[9月11日]]付で、同年10月の完全統合を延期することを発表し、同年[[10月1日]]時点での変更は、[[ペリカン便]]の一部地域の集配業務を[[郵便事業]]の一部支店が受託することになり、また、料金後納扱いのゆうパックを「JPEX掛売」(即ち、[[ペリカン便]]扱い)へ移行するようアナウンスを開始する。

== 商品構成 ==

② 2009年9月21日 (月) 02:37時点における版 では、赤字部分が追加された。

(ウィキペディア 「荷物(日本郵便)」より抜粋)
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%8D%B7%E7%89%A9_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%83%B5%E4%BE%BF%29&action=historysubmit&diff=28091873&oldid=28091794

* 複数口割引 - 基本運賃より1個50円引。同時に同じあて先へ2個以上荷物を送る際に適用。同一あて先割引とは併用不可。受取人払や着払時は適用されない。コンビニ差し出しの場合は、POS端末のシステム上、専用の送り状が必要(1枚で2個口を送るフォーマットとなっているため、原則は偶数個単位での差し出しが必要だが、3ヶ以上の奇数個の場合は端数となる複数口送り状の「その2」に×印を付けることで対応。取扱店や郵便局の郵便窓口などでは、複数口用を使わず、通常の送り状を複数枚書くことでも適用される。または、2の倍数個分のみ複数口用を使い、端数分は一般の送り状を利用でも可能)。なお、複数口用の送り状利用時は、一般の送り状とは異なり、割引適用にならない関係上、着払いには利用出来ず、また、「お届け通知」のハガキの送付希望は出来ない(いわゆる「通知不要」扱いとなり、一般の送り状とは異なり、ハガキが一式に組み込まれていない)。
* 数量割引 - 基本運賃より20%以上、個数に応じて割引。同時に10個以上荷物を送る際に適用。他の運賃割引とは併用不可。別納または計器別納とするものに限られる。 * 数量割引 - 基本運賃より20%以上、個数に応じて割引。同時に10個以上荷物を送る際に適用

③ 2009年9月21日 (月) 02:37時点における版 で、青字部分の後に、赤字部分が追加された。

(ウィキペディア 「荷物(日本郵便)」より抜粋)
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%8D%B7%E7%89%A9_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%83%B5%E4%BE%BF)&oldid=28091873


ゆうパック(旧称:一般小包郵便)
 この節は現在進行中、あるいは中長期的に及ぶ経営の問題に関する内容を扱っています。

 以上、変更された一部の例を提示したが、「自己紹介」に表示されている記事には、ウィキペディアのその時点における最新版に表示される[編集]が、それぞれのサブタイトルとともに表示されているので、ある時点におけるウィキペディアの「荷物(日本郵便)」の最新版からコピーされたものであると推測される。
ところが、仮に、ネット上に公開されているものをコピーした場合、前記③の赤字の部分「この節は現在進行中、あるいは中長期的に及ぶ経営の問題に関する内容を扱っています。」の前には、ウィキメディア・コモンズのファイルの絵文字が表示されているため、下記のように、一文字分(□の部分)だけ空欄になるはずである。


ゆうパック(旧称:一般小包郵便)
この節は現在進行中、あるいは中長期的に及ぶ経営の問題に関する内容を扱っています。

しかし、「自己紹介」に表示されている記事には、空欄が存在せず、ネット上に公開されているものをコピーしたものではない。
同様なことは下記でもいえる。
 前記「自己紹介」より抜粋


ペリカン便との統合[編集]
この節は現在進行中、あるいは中長期的に及ぶ経営の問題に関する内容を扱っています。

よって、「自己紹介」に表示されている記事は、ある時点でインターネット上に公開されていたウィキペディアの「荷物(日本郵便)」の記事を、ある特定のパソコン内にコピーした後、加筆・作成されたものであると考えられる。
すなわち、前記「自己紹介」の記事は、インターネット上に公開されていたものではなく、特定のパソコン内に保存されていたものであり、前述の時間帯におけるウィキペディアへの書き込み、『******・動画・画像・*****』のサイトへの「自己紹介」の記事の貼り付け、及び、同サイトへの告訴人のブログの記事の複製及び貼り付けは、すべて同じパソコンから行われたものと推測される。

6 ウィキペディアの「荷物(日本郵便)」の記述が『******・動画・画像・****』のサイトの「自己紹介」の記事とほぼ一致するように変更が加えられた前述の6時間半程の間に編集にかかわったパソコンのIPアドレスは、「61.124.75.176」のみである。
ウィキペディアの利用者の投稿記録
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2&limit=500&target=61.124.75.176)より、 IPアドレス「61.124.75.176」のパソコンからは、「JPエクスプレス」「ペリカン便」「ゆうパック」など、日本郵政に関するかなり詳細で広範囲に及ぶ専門的な記述の編集が行われている。(証拠5)
7 告訴人は、日本郵政株式会社(以下、「日本郵政」という。)の関係者が関与しているものと考え、1月13日昼頃、日本郵政に電話し、「郵政の関係者のIPアドレスと思われるので、調べて欲しい。」と伝えたところ、夕方、日本郵政から連絡があり、「調べているが、どこまでお伝えできるかわからない。」ということであった。告訴人は、「あのようなことを書けるのは、郵政の関係者しかいない。時間がかかってもよいから、しっかり調べて欲しい。」と伝えた。
 同18日、再び日本郵政から連絡があり、「郵政グループのパソコンを調べたが、あの番号に該当するものはなかった。個人のパソコンについてまでは、把握できない。」ということであった。
8 日本郵政の説明に不信感をもった告訴人は、独自に、当該IPアドレスのパソコンの所有者の特定を進めた。 
 「whatismyipaddress.com
(http://whatismyipaddress.com/staticpages/index.php/ip-details?ip=61.124.75.176)
 上記のIPアドレスの検索サイトで調べたところ、利用者について下記のことが判明した。
IPアドレス  「 61.124.75.176 」
ホスト名変換 「 ntmygi059176.mygi.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp 」
プロバイダー 富士通
都市 仙台
緯度 38.**** (誤差を含む。)
経度 140.****(誤差を含む。)

告訴人が調べた結果、IPアドレス「61.124.75.176」を含む「61.124.75.0~ 61.124.75.255 」の256台のすべてのパソコンは、仙台市内の同じ緯度、経度に位置しており、500~600mの範囲内のところに仙台中央郵便局があった。
ウィキペディアの書き込みの内容及び組織の規模、位置情報から、前述のIPアドレスのパソコンの所有者は、仙台中央郵便局であると、ほぼ断定した。
9 1月21日頃、仙台中央郵便局に、IPアドレス「61.124.75.176」のパソコンを所有していないか、確認の問い合わせをした。
 プロバイダーは一致したが、パソコンについては、本社で一括管理しているので、IPアドレスについてはわからないということだった。
日本郵政本社に確認したところ、否定はしなかった。告訴人は、告訴人のブログの記事を複製及び貼り付けてあるサイトを即刻削除するよう要請した。
10  一方、告訴人は、IPアドレス「61.124.75.176」のパソコンの所有者の確証を得るため、プロバイダーである富士通株式会社(以下、「富士通」という。)にも問い合わせた。
当初、電話で問い合わせたところ、詳細についてはメールで問い合わせるように指示があったので、1月18日に、被害の状況や、利用者がアクセスしたサイト、日時、利用者の特定と問題のサイトの削除要請などをメールで伝え、さらに、同22日、当該IPアドレスの利用者が仙台中央郵便局ではないかということを再度伝えたが、一向に返事がなかった。
 26日に、富士通に、再び電話で問い合わせたところ、告訴人のメールは、すでにIPアドレスの割り当て先の組織に送ってあるということで、その組織のことを尋ねたが、教えてもらえなかった。
結局、富士通がその組織に確認をとり、折り返し告訴人に連絡をくれることになった。
 富士通からの連絡によれば、2~3日中に、その組織から、直接、告訴人にメールを送るということであった。
ところが、翌日、日本郵政から電話連絡があった。「先日、お客様から問い合わせがありましたIPアドレスについてですが、該当するものはありませんでした。」という趣旨であったが、IPアドレス「61.124.75.176」が割り当てられている組織であるから、富士通から連絡が行き、それを受けての連絡であることは明白で、被告訴人である日本郵政が当該IPアドレスの利用者であることが明確になった。
11  犯人のIPアドレスを告訴人のブログで公表した後の同1月中旬以降、新たな記事の複製及びアップロードは途絶えたが、その後も問題のサイトは削除されることはなく、告訴人の記事とわいせつなサイトが関連づけられた状態で、インターネット上に公開されている。
尚、日本郵政が犯人であることを公表した後の同2月上旬に、わいせつなサイトの画像が変更されており(証拠6)、4月上旬以降、わいせつなサイトへの接続は出来ない状態になっているが、告訴人のブログ及び記事のタイトル、記事の一部の抜粋、わいせつなサイトのタイトル等は、現在も検索結果に反映されている。
12  告訴人のブログを複製し、その内容とは全く無関係のわいせつなサイトに20回近くにわたりアップロードするという行為は、告訴人に著しい不快感と精神的苦痛を与え、告訴人のブログの品位や信頼性を損なうのもで、極めて悪質な著作権の侵害である。
 また、民営化されたとはいえ、未だ政府の管理下にあり公共性の高い日本郵政の職員が行った責任は重大であり、厳重な処罰を求める。
第4 立証方法
1 告訴人のブログのタイトルで表示された被告訴人の管理するサイト
2 被告訴人の管理するサイトのキャッシュに表示される告訴人の記事の例
3 検索結果に表示される著作権が侵害された告訴人のブログの記事
4 検索結果に紛れ込んでいた郵便に関する記事
5 IPアドレス「61.124.75.176」から編集されたウィキペディアの項目          
6 告訴人のブログのタイトルで表示される被告訴人の管理するサイト
第5 添付資料
前記証拠


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Comment
NoTitle
わざわざご訪問とコメントをどうもありがとうございました。

まだまだIPアドレスに関しては分からないことばかりなので、これからも調べてみようと思います。
ろーずまりーさんのおっしゃる通り、国民の個人的な情報が簡単に手に入る情報網を放置しているわけありませんよね。

ネット上では国やそれに関係するすべての悪事が暴露されているというのに、まだそれを認めない往生際の悪さ… 本気で一般人には分からないと思っているのでしょうか。
もうこれ以上は、お天道さんに顔向けできないようなことはまかり通らない時代だと思います。
Re: 目に見えない危険様
こちらこそ、訪問していただき、ありがとうございます。

IPアドレスにこと、何かわかりましたら、よろしくお願いします。

> ネット上では国やそれに関係するすべての悪事が暴露されているというのに、まだそれを認めない往生際の悪さ…

本当に、バカにしていますよね。
でも、悪事は必ず暴かれ、正義が貫かれるということを信じています。
特定はできる限りの範囲でかまわない
こんばんは。
告訴状、拝見中です。「さて、どこへ提出しようか」・・・ごもっともですね!

ろーずまりー様の2月28日の記事で「サイバー犯罪担当のNさん」との電話のやりとりがありましたよね。
「いかがわしいサイトを削除できるかもしれないが、それでも刑事告訴しますか?」です。
3月4月と過ぎ、もう5月ですが、あらためて、このときのN氏とろーずまりーさんの問答が思い出されてきますね。
こういう質問を過去にしながら、被告訴人を「不詳」にしろ、というのは、まったく人を馬鹿にしてるというか、論理的に矛盾してるだろうが・・と言いたくなってしまいます。


警察に相談がありながら全く改善がないので、ろーずまりーさんが自力で突き止めた。
突き止めたので告訴しようとした途端、「削除できるかもしれない、それでも告訴する?」。ということは、つまり、自力で突き止められちゃって告訴されちゃう事態に直面したため、「削除できるよ!」と急に言ってきた。ナンダそりゃって感じですよね。

削除さえされれば告訴しなくても実害はないでしょ、ね?ね?と(「ま、そうだね・・・告訴まではしなくても・・・いいか?」とろーずまりーさんの考えが傾くように)なだめてるも同然に聞こえます。
犯人にとって告訴されるよりは削除したほうがマシだからなのか、それとも警察にとって告訴受理するよりは犯人に削除させたほうがマシだったからなのか。
子供騙しのようで、不快ですね。

突き止められちゃって「削除できる」と言ってくるということは、もしもろーずまりーさんが突き止めることが出来ずじまいだったら、削除もずっと「できる」と言ってこなかっただろうってことですよね。
現に突き止められないでいた間は削除できるとは言ってこなかったんですもんね。
それを、告訴すると言った途端に「削除できるかもしれない」と言い出してくるということは、<それまでもいつでも削除できる状態にあったがしませんでした>と吐いてるも同然じゃないですか。

でありながら、話は戻りますが、「被告訴人を不詳としろ」(警察)。
プラス「組織名だけじゃなく、行為者の特定をしろ」(地検)。
どうなってるんですかー、刑事さん&検事さーん。
これはホント、拝見していてオドロキの連続です。

ですが、これまた推犯無罪様が閲覧させてくださっている地検の文書(平成21年12月4日付の文書で)によれば、“特定”の類は「できるだけ特定していただき」とありますよ。
必須ではないことが東京地検が証明してくれています。


すげー意地悪げな文面で「ゲッ」って感じです。が、とにもかくにも、「・・・告訴・告発に当たっては、犯罪を構成する要件としての、だれが、いつ(日時)、どこで(場所)、だれに対し、どんな方法で、何のために、何をしたか、その結果それがいかなる犯罪に該当するのかなどについて、できる限り特定していただき(以下略)」だって言うのですから、<できる限り>でかまわない。ろーずまりーさんの「ここまで突き止めた、ほらこの通り」という整理の提示で充分も充分じゃないのでしょうか。お釣りがくるくらいと思います。

本来なら、両罰規定の行為者が特定できないときは、できないときの記載法なりをろーずまりーさんへ案内し、あるべき受理に向けて粛々と手続きを進めるのが本当じゃないんでしょうかねえ。
受理できる中身(本質)がそろってるんですから、事務上のことは案内するのは責務です。
公務ってそういうもんですよ。
難癖をつけられ時間ばかりが稼がれてる印象がしました。

(別件の件、続けてコメントさせていただきます)
返戻状の件の続き
別件の続きです。
<推犯無罪様の地検の文書が気になる>の件です。
地検からの文書がどうも気になります。みなさん同じ感じのものが返戻されているのでしょうか。

まず、平成21年(平成21年12月4日)と平成19年(平成19年11月19日付)のを見比べます。

*筆跡が違う。
* 一行の字数が違う。
*書面のレイアウトが違う(配置の位置が厳密に見ると違います)。
*口調が違う。
*文調が違う。

ところが、平成19年の(平成19年11月19日付)と平成16年の(平成16年9月8日付)は、
*一行の字数が同じ。
*書面のレイアウトが同じ。
*口調が同じ。
*文調が同じ。
で、違うのは、日付の筆跡と、右肩の番号のところ。
(私は、右肩の番号は、「事件番号」ではなく、書類を発行した際の通し番号ではないかと見ています)

<謎1>
平成16年だけは、何故手書き番号なんだ?と。
他の年のはナンバリングではないか、それなのに、と。

<謎2>
文面や書面の印象から、平成20年と平成19年と平成16年は同じ書き手のようなのに、平成21年は違う書き手のようだ。

<謎3>
平成20年と平成19年と平成16年は同じ書き手のようなのだが、日付の筆跡が平成16年だけ異なる。

<謎4>
もう1点、推犯無罪様がご案内くださいました平成16年の別の文書(平成16年9月3日付)を拝見。
平成16年のふたつの文書を比べてみます。
(平成16年9月3日付)と(平成16年9月8日付)です。

*一行の字数が同じ。
*書面のレイアウトが同じ。
*口調が同じ。
*文調が同じ。
*書類番号がどちらも手書き。
*日付の筆跡も同じ・・・?

うーん、日付の筆跡本当に同じでしょうか。
似てますが、似せてあるだけ、にも見えなくもない。
9月3日のは自然ですが、9月8日のは勢いがないです。
似るように慎重に書いたからではないでしょうか。
9月3日の筆跡者は、ヨコに水平に書く人です。
書類番号778号の「7」の字のヨコ線部分もまっすぐ水平です。
そして文字の傾きかたが均一。文字の丈も揃っています。

それに対し9月8日の799号の方は、数字の見た目を似せることに気を取られたのか、細かいところが違うように見えます。
「7」の字のヨコ部分が微妙に斜め右下がりになっています。
そして文字の丈が揃っていません。
文字の傾きかたも不均一です。
シルエットよりこういった点の方が本人の癖が無意識に反映するような気がするのです。
つまり、似せたようでいながら、本人の癖がでてしまっている感じもしないでもない。

また、そのほか、次のことも気になっています。

<謎5>
平成19年の文書いはく、<平成16年当時に確かに書留で送ってある>という点ですが、本当の本当に平成16年に送ったかどうかは何によって証明できるのか?と。
それは、地検いはく、「この配達結果は、配達完了した旨、郵便局で確認をしております。」だそうで。けれども、それこそ、ろーずまりー様のブログのテーマのうちのひとつ、郵便というものがもしかしておかしいのではないか?という疑惑を下敷きに考えてみますと、地検の<郵便局が確かに送ったといっとるわい>という主張は、「郵便局がそう言ってるなら、んじゃ、確かに送られのだろう」と思えるほどの信用の担保にはもう成り得ない・・・。

<謎6>
そもそも書留郵便なのに、「配達完了した」という郵便局は、一体だれに渡したのか?
本人の推犯無罪さんは受け取っていない。
配達したというなら、誰が受け取ってサインしたのか。

<謎7>
供述調書の内容改ざんやねつ造は、人の人生を左右する絶対にあってはならない大変な事だと思いますが、それが有印公文書偽造・同行使と公務員職権濫用罪にしか問われないのでしょうか?
なんだか軽い気がします。
もしかして本当はもっと重い罪なのじゃないでしょうか。

<謎8>
それにそういった改ざんやねつ造の事実など、あったとしても通常たやすく知れるものではないのですから、ハイ3年経っちゃいました、7年経っちゃいましたねーもう時効。残念です!というのは、変じゃないでしょうか。
時効というのは、いつが起点なのか。
改ざんやねつ造をしたときから、カウントされるんですかね?
その事実を知ったときから、ということはないのでしょうか。

<謎9>
あと、書類の上辺のハンコ・・・・。
これは地検から送られる全ての文書につくものなのでしょうか?
法則性あってこそ光り輝く即興
ふうせんかずらさん ありがとうございます
多角的に検証してみると不自然・不合理なことが観られますが 主観の範囲でしかなく 証明がされない
そこで何か法則・共通点といったものを見出せば 証明は可能でしょう
この当時の特捜の不審は証拠がなく断念せざるを得ません しかし最近の特捜発から偽装不起訴処分を証明できる可能性が浮上してきました

↓以下は黒猫さんのブログです

料金計器に表示された東京高等裁判所内郵便局が引受と表示できない大きな理由が、実は、この料金計器が、廃棄済みで、すでに郵政の承認からはずされている料金計器を使用しているからではないのか!

PB8802217は、最大3~5年前に承認登録を抹消されているから、追跡システムに発送から表示したり、銀座支店を引受と表示したりしているのかも知れない!

実際に東京地検から送達されているという可能性すら低く、そのうえ権限の無い者に作成させているからこそ、使い古しの料金計器を使用して、さも東京地検から送達されているように見せかけ、私達を欺いているのだろうか…

ピツ二ーボウズ社のHPによると、郵政への登録も抹消もすべてピツ二ーボウズ社が行ないますと記載されていた。

料金計器の法定寿命は、使う頻度にもよるがおよそ3~5年らしい。

その時点で、抹消登録された機種番号を故意に廃棄せず、東京地検が不正に利用しているとしたら…

東京地検から送達されたことになっている郵便物の追跡内容が、すべておかしい事実も合理的な説明がつく!!
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/05/post-0ed3.html

これは当方の二件です このナンバーに鍵がある?
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100511-2.jpg.html
Re: 返戻状の件の続き
おはようございます。

パソコンで、あっちの画面を見てから、次はこっち、なんて具合にしていると、ちょっと気がつきにくいのですが、紙に印刷したりして、よく比べて見れば、なるほどって思いますね。

平成21年(平成21年12月4日)と平成19年(平成19年11月19日付)は、違う時期に作成されたのが明らかで、平成19年の(平成19年11月19日付)と平成16年の(平成16年9月8日付)は、同じ時期に作成されたようですね。

(平成16年9月3日付)と(平成16年9月8日付)に二つの文書の筆跡、おっしゃるように、
> 似てますが、似せてあるだけ、にも見えなくもない。
ですね。
9の丸の大きさと棒の長さのバランスも、それぞれ違うようにも・・・・

<謎1>のこともありますし、それらをひっくるめて考えれば、 ずっと放置していたものを、平成16年に作成したように装って、19年に作成し、遂犯無罪さんに送ってきたのではないかと推測されますね。

<謎5> <謎6> については、裁判所と不正郵便の疑惑が、かなり濃厚ですので、検察の主張を鵜呑みには出来ませんね。

<謎7>
> 供述調書の内容改ざんやねつ造は、人の人生を左右する絶対にあってはならない大変な事だと思いますが、それが有印公文書偽造・同行使と公務員職権濫用罪にしか問われないのでしょうか?
> なんだか軽い気がします。

私も、全く同感です。
公文書を偽造・行使するということは、国民に取り返しのつかない被害を与えることになるかもしれないという、それなりの目的が潜んでいるわけですから、そのことを考えれば、あまりにも軽すぎます。
まあ、公務員が自分たちに都合がよいように法律を作っているわけですから、そういうことになるのでしょうが。
おまけに、組織の中で口裏をあわせ、白を切りとおし、たまりかねて告訴しようと思ったところが、公訴時効間近ということも・・・・
公務員の犯罪は、殺人事件などのように、時効を取り払ってもらいたいですね。

<謎8>に関連し
私の裁判での捏造証拠、
> 改ざんやねつ造をしたときから、カウントされるんですかね?
このことが、気にかかっています。
もし、刑事がダメなら、民事でします。
結論はわかっていますので、告訴されること自体が被告にとってダメージとなりますから、けじめとして。
遂犯無罪さんの1500円の印紙代の裁判がヒントですね。

ふうせんかずらさん、さすがにすばらしい観察力と注意力をお持ちですね。

ネットを監視していると、国家の不正が見えてきます。
なんていうと、大げさかもしれませんが・・・
何かがヒントになって、注意深く監視していると、驚くような発見があったりします。
思いもよらぬところでつながりがあるんじゃないかってことも・・・

是非、これからも見つけていきましょう。
Re: 特定はできる限りの範囲でかまわない
こんにちは。
またまた、私の特に強調したいところを補足していただくようなコメント、かゆいところに手が届くようなといいますか、そのようなコメントをいただき、ありがとうございます。

実は、昨日、どこに告訴状を提出しようかということで、宮城県警と仙台地検に問い合わせてみました。
宮城県警の話では、警察は、全国どこも同じような対応をするので、福島県警と同じような対応になるということを言われたのですが、福島県警の対応は、おかしかったので、それと同じようにされては困るということをハッキリと申し上げておきました。
どのようなことが、おかしかったのか?
まさに、ふうせんかずらさんが、コメントで取り上げていただいたようなことが話題となりました。

N氏と私との問答で、犯人を突き止めたので告訴しようとした途端、「削除できるかもしれない、それでも告訴する?」。
このこと宮城県警の方に言ったら、警察は、削除したり出来ないはずだということで、驚いていました。
だから、私は、思わず、「いかがわしいサイト、福島県警がコントロールしているんじゃないかって思うほどです。」って言っちゃいましたけど。
まあ、それほど、福島県警の対応はおかしかったわけで・・・・

だいたい、郵便の赤帽のことを指摘しておいて、そこを訂正したら、今度は、犯人不詳にして、郵便のことを削除しろと。
「もうーっ、ふざけんじゃない。」って感じですよ。
よほど、私、お人よしにでも思われたのでしょうかね。

ですから、こんなような対応を宮城県警もするのであれば、地検に告訴状を出しますということを伝えました。

原本を出そうとしたら,コピーで出してくださいということでした。
パソコンから直接印刷するので、原本もコピーもみな同じなんですけど・・・・
印鑑を押すか押さないかの違いだけで。
事件の受理件数に対する処理件数の割合でも高めようって魂胆なのでしょうかね?

宮城県警に話が行ったことで、また、一から手間です。
“福島県警での40日間は、いったい何っだったのか?”って思いますよ。

> 難癖をつけられ時間ばかりが稼がれてる印象がしました。
共感していただいたことが、せめてもの救いです。

それぞれの県警の違いを比較することで、明らかになることもあるでしょう。

地検からは、警察がどうしてもダメなときは、もう一度相談してくださいということを言われましたので、ちょっとは望みが・・というところでしょうかね。

重複するところがあると思いますが、次回の記事でもう一度、お伝えしようと思います。
No title
いつも楽しく観ております。
また遊びにきます。
ありがとうございます。
Re: 履歴書の添え状様
いつも、訪問していただき、ありがとうございます。
今後も、よろしくお願いします。
No title
とてもウィキペディア活用されていますね。
私は使わず嫌いでしたが、とても参考になる物ですね。
これからは使っていこうと思いました。
ありがとうございます。
Re: あろえ様
はじめまして。
ウィキペディアは、いろいろな人が自由に書き込めるので、必ずしも正しい情報とは限らないかもしれませんが、手っ取り早く何かを知りたいときには、重宝しています。
検索の上位にランクされていることが多いので、つい見てしまいますね。

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TPP参加は国民の総意を得たのか? ? ? 
            平成25年8月13日
元、現、国会議員各位732件、報道各位83件、関係各位230件に配信
             ファックス及びメール送信2頁
      送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

TPP参加は国民の総意を得たのか? ? ? 

安倍晋三総理大臣 殿 甘利 明経済再生大臣 殿 その他関係大臣 殿

全文は http://masaru-kunimoto.com/25-08-12cokuminnosouiwowtaka.html に掲載。

質問
 多くの問題及び反対の意見等々を殆ど無視して、交渉に突入している現状に
民主的な影は微塵も感じられませんが。如何なお考えですか? ? ?
 ご回答は平成25年9月末迄戴ければ幸いです。

TPPとは?TPPのメリット・デメリットをわかりやすく解説 - 【とはサーチ】

TPPは農業問題じゃないヨ! 放射能のように、日本人すべての上に降り ...
放射能のように、日本人すべての上に降りかかってくる大問題! 原発よりも危険かも!! だって、日本がTPPに加盟したら… 〇国民皆保険制度がなくなってしまうかも。盲腸の手術だけで200万円、それが払えない貧乏人は死ぬような社会がやって来る!

 上記に書かれているアメリカの医療に関する問題は、既にマイケルムーア監督の映画「シッコ」でも紹介されておりました。

【TPP】日本の「聖域」主張に各国が懸念 合意厳守要求へ - MSN産経 ...

TPP聖域厳守の場合は! ! ! - 日本の政治を糾弾する

【TPP】日本が交渉参加するなら「聖域」を認めず=各国が合意厳守を要求

【貿易】TPP 日本の「聖域」主張に各国が懸念 合意厳守要求へ[13/03/13 ...

平成25年3月28日    TPPは可か不可か!!
http://masaru-kunimoto.com/25-03-28tppkakafukaka.html

平成25年5月15日    TPP聖域厳守の場合は! ! !
http://masaru-kunimoto.com/25-05-15tppseiikigennshunobaaiha.html

公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
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18年ぶりの家宅捜索
本日にガサ入れされた
http://suihanmuzai.com/140123-1.jpg.html
概ね妥当な判決である。
概ね妥当な判決である。
柏市事件 小川訴訟
http://suihanmuzai.com/140124-1.jpg.html
貴方自身が、何故、この件(訴訟ゴロ)にこれほど拘られるかと言う事です。
以前から言っていたと思います。
貴方は、貴方自身にやる事があるでしょう。

司法制度の根幹に及ぶ名誉棄損刑事事件
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=1944
巫召鴻訴訟 答弁書 インターネット掲示板に掲示をするのであれば
http://suihanmuzai.com/140129.jpg.html
徒党を組むな ただ独り歩め 非常上告・再審請求への道
http://suihanmuzai.com/140131.jpg.html
共同不法行為で訴えてこそ真相が判る訴訟に、○○の送達先隠しから仕方なく小川氏への訴状に差し替えた、棄却は必至だったが被告準備書面で”家裁の不受理”、この虚偽陳述から 柏市戸籍改ざん事件はでっち上げ事件と裁判所が認定した
http://suihanmuzai.com/140201.jpg.html
サイコパス事件騒動も佳境
不法行為にならないものが違法行為にはならない
http://6223.teacup.com/5547/bbs

告訴事実(証拠)を見せずに犯行事実を認めさせる
http://suihanmuzai.com/140206.jpg.html
送られてきた24枚の書面、この公開の承諾は得ている、
13日の二回期・吉田訴訟に原告書面として提出する

虚構柏市事件を支援した原告側証人の意見書
http://suihanmuzai.com/140209.jpg.html
強大な国家権力と闘うには、ゲリラ戦術と遊びの精神が必要だ、我が再審事件は、貧乏な無罪よりも金持ちの有罪が佳い・商い牢・牢後の補償・訴訟依存症等に続いてこんなことを書くと、サイコパス連中はが飛び付くが、1999年、虚偽告訴人を提訴した原告尋問で、被告代理人・山下正祐弁護士は、意図的に誣告をさせて逮捕、そして公判でも争う権利を行使しなかった・・
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=1950
この種の裁判は”バンザイアタック”であり、勝訴は望めないが誰も遣りたがらない危険な裁判だ

http://suihanmuzai.com/140213.jpg.html
思うに法務省・裁判所の意図は、東京高裁前で騒ぐ訴訟事件屋の一掃にあるのではないか。
http://suihanmuzai.com/140214.jpg.html
避難路確保と防潮堤どっちが先!!
              平成26年3月21日
避難路確保と防潮堤どっちが先!!
元、現、国会議員各位803件、報道各位89件、関係各位817件に配信
        ファクス及びメール送信2頁
   配信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

全文は http://masaru-kunimoto.com/26-03-21doucchigasaki.html に掲載。

請 願 書
安倍晋三総理大臣 殿  太田昭宏 国土交通大臣 殿 石原伸晃環境大臣 殿 古屋圭司防災担当大臣 殿  国会議員 各位

請願団体      公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 先の3.11の大津波では田老地区の世界一の大堤防(10m)も破壊された現実も無視しての堤防建設は、地元住民からの避難路が優先と意見を無視するのは暴挙(利権)に他ならず、自民党は過去に日本中をコンクリートで固め、する場所がなくなるとODAなる事を考え、ODAで行われた工事からも利権で吸い上げ、揚句には工事後のメンテナンスは一切行わない無責任が暴露されており、いい加減で国民主権での計画をするべきである。ご回答は平成26年3月末迄にお願い申し上げます。

下記のネット記事もご参考にして下さい。
平成25年12月23日 日本国中の海岸が壁で囲まれてしまう!?
ttp://masaru-kunimoto.com/25-12-23kabedekacomareru.html 
平成26年2月21日     懲りない利権国家! !
ttp://masaru-kunimoto.com/26-02-21corinaicokka.html
を配信しています。
                   1頁

 6兆円ものODA、援助を中国にやってきた自民党、外務省は今回の事態 ...
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1047588340

自民党 ODA予算を3兆円から6兆円に拡大を画策 - 真相世界(The truth ...
ttp://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/2bfd0bd7e2ba0aa97b2339d3170a57e8

気仙沼市を揺るがす巨大海岸堤防計画、被災地住民を翻弄 | トレンド ...
ttp://toyokeizai.net/articles/-/11272

気仙沼沿岸に計画の巨大堤防整備 観光に懸念、地元反発(河北新報 ...
ttp://financegreenwatch.org/jp/?p=15013

気仙沼住民を泣かす“高すぎる”防潮堤計画 巨大な防潮堤が町づくりの ...
ttp://news.livedoor.com/article/detail/8237966/

気仙沼住民を泣かす“高すぎる”防潮堤計画 | 週刊 ... - 東洋経済オンライン
ttp://toyokeizai.net/articles/-/23574


公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
自宅 電話/0470-77-1064   Fax/0470-77-1527
         携帯/090-4737-1910
メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp  ttp://masaru-kunimoto.com/
                   2頁
裁判所等の誘拐幇助は緊急是正が必要! ! 
            平成26年3月26日
裁判所等の誘拐幇助は緊急是正が必要! !  
元、現、国会議員各位803件、報道各位89件、関係各位817件に配信
           メール及びファックス送信2頁
    送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
全文は http://masaru-kunimoto.com/26-03-26yuukaihoujyo.html に掲載。

安倍晋三 総理大臣 殿 谷垣貞一法務大臣 殿 法務省 御中 田村憲久厚生労働大臣 殿 厚生労働省 御中 最高裁判所、事務所総局及び東京高等裁判所、総務課、各裁判所、総務課 御中 
請願団体            公共問題市民調査委員会代表  国本 勝

請 願 書
 当委員会は〖離婚では子供は金ずる! !離婚裁判前に子供を誘拐しても構わない日本、裁判後は子供と会え無く、子供と会えば「誘拐で訴えられ」、延々と子供の養育費と称して「有り金を全て取られる」不思議な日本。〗とホームページ http://masaru-kunimoto.com/ で紹介しており、法務委員会等で上記の事件を犯している弁護士と裁判官の癒着及び判決等々の是正に向け前向きな審議がなされているが、下記のように裁判官達は全く法務委員会での審議は無視している現状がある。尚、離婚家族から「離婚により祖父母も孫に会うことが出来ないのは裁判の不公平さが浮き彫りになっている」との投稿もある。
 離婚問題の記録 ttp://masaru-kunimoto.com/06riconmondai.html
 上記の事実は「子供の未来と希望の芽を摘む行為であり日本国の衰退を意味
する」立法府と行政府は、この司法府の限りない犯罪行為を早急に是正をすべ
きである。 2頁に関係アドレスを掲載。ご参考にして戴ければ幸いです。

      公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
        事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
        自宅 電話/0470-77-1064   Fax/0470-77-1527
               携帯/090-4737-1910
     メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp  ttp://masaru-kunimoto.com/
                       1頁
渡邉泰之(参考人 那須塩原市副市長)氏は2013年4月19日(金)法務委員会(2時間49分)に10時01分から16分、離婚に関する弁護士、特に裁判官の驚愕する現実の質疑しており、ハーグ条約は国際結婚での問題ですが、国内結婚に関しても必要である。
ttp://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=42688&media_type=fp

請願書|逆DV被害・モラハラ被害・DV冤罪を訴える夫の闘いブログ
ttp://ameblo.jp/yukashouhina/entry-11559689323.html

DV被害者を社会的に排除する「不公平な保護命令」―さとう社会問題研究所
          ttp://s-spl.net/petition20130619.html

        後藤隆大裁判官の保護命令に誤審批判
       ttp://space.geocities.jp/ijime_saiban/goto.html

<DV冤罪の罠> 被害者なのに加害者に仕立て上げられて警察に"冤罪 ...
ttp://news-tag.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-863b.html
DV法、DV冤罪は離婚を増やす社会破壊計画 寺子屋2013 - 明日に ...
http://d.hatena.ne.jp/tamhate/20130724

 尚、現在の裁判所及び裁判官を糾弾した元裁判官瀬木比呂志氏(33年裁判官)が赤裸々に書かれた「絶望の裁判所」(講談社現代新書)も発刊されております。
   副題は「裁判所の」門をくぐる者は一切の希望を捨てよ!」です。
       絶望のたりない『絶望の裁判所』 - BLOGOS
        ttp://blogos.com/article/81492/

竹崎最高裁長官の突然の辞任と「絶望の裁判所」という告発本 - Gooブログ
ttp://blog.goo.ne.jp/fuwa_toshiharu/e/9476b323b669310ad4ee5bfa07da0506
         最 高 裁 の 違 法・不 正 手 段
     ttp://masaru-kunimoto.com/03saicousaiihoufusei.html
       竹﨑博允最高裁判所長官他への公開質問状
     ttp://masaru-kunimoto.com/04tatesakisitumon.html
                       2頁
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プロフィール

ろーずまりー

Author:ろーずまりー
趣味にスポーツにと、平凡な主婦の生活を送っていましたが、夫の長時間労働を労働基準監督署に相談したことをきっかけに、その生活は一転。行政の理不尽な対応に、自ら国家賠償訴訟をすることに。
理系の出身ですが、知的好奇心に駆られた私は、法律関係の勉強に、けっこうはまってしまいました。
中立性に欠ける国家賠償訴訟の実情を、より多くのみなさんに知っていただきたいと思い、ブログを開設いたしました。

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